Works
GPLAOの取り組み

WORKS.02就労サポート・
教育支援

GPLAOグループでは、現地の農業専門大学と提携し、インターン研修を行っています。
実践的なプログラムを毎月実施し、専門性を持って就労できるようにサポートしています。
また、農業学校を設立し広い範囲の方々に農業の教育機会を提供していきます。
子どもの頃から農業に触れていく中で、地場産業を絶やさず活性化させ将来的にラオスがより豊かになる仕組みを構築していきます。

就労サポート・教育支援における
SDGsの重点項目

Initiatives主な取り組み実績

  • 就労サポート

    農業専門大学であるChampasak Agriculture and Forestry Collegeとのプロジェクトとしてインターン研修をスタート致します。
    1クラス30名の全11クラスを対象に1ヶ月間農業研修を毎月実施し、さらに研修生の中で、弊社に入社したい生徒を対象に雇用の機会も作ります。

  • 教育支援

    2018年6月 サワナケートにて農業学校を設立し、タッサノ農業試験場内オーガニックによるAgriculturer&method school開校致しました。
    2021年にはパクソンにてAgriculture&Coffee学校を設立予定です。